マルノコ。

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    一番良く使うであろうと思われる電動工具、電動マルノコ。
    2種類あって、刃の大きさが165ミリと190ミリ。
    それぞれマキタと日立製。
    材の太さによって使い分けるときもあれば、深さを決めて2種類を使い分けながら作業を進めることもある。
    木工をやるには必需品といえる。

    インパクトドライバー、マキタ「6951」。

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      これも木工をやるには必需品になるであろうインパクトドライバー。
      文字通りインパクトの力を利用することで、ビスなんかをグングンもみ入れることが出来る。
      最近は充電バッテリー型がもっぱら主流の中、貴重な100ボルト電源型。
      マキタ製。
      ボクが持っているバッテリー型のヤツは、松下製の20年以上前のニッカド式なので、もうとっくにバッテリーがへたっているのだ。
      そろそろボクもリチウムイオンモデルのインパクトドライバーが欲しくなってきている。

      ドライバードリル。

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        こちらは最近手に入れたドリルドライバー。
        インパクトドライバーとパッと見は良く似ているが、使用目的はまるで違う。(ボクはの話)
        これは高儀製のホームセンター仕様で、とてもリーズナブルだったので購入したのだが、なかなか重宝している。
        この製品は、トルク調整がいま一つなのがネックだが、それ以外は申し分ない。
        無断変速の速度コントロール機能もついているので、安心。
        インパクトドライバーが主に建築全般のビスもみに使うものとすると、こちらはやや細かい繊細さを必要とするビスもみ作業や穴あけ作業に使うって感じかな。

        電気カンナ、マキタ「1900B」「1805N」。

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          材料のカンナ掛けに使う2種類の電動カンナ。
          両方ともマキタ製で、82ミリ幅と150ミリ幅。
          使用頻度は圧倒的に小さいほうが多い。
          大きい方のは重たいし、あまり使いたくないというのが本音。
          購入してきた材木は、まずこれらでカンナ掛けを施してから墨付け作業に入るのだ。

          スライドマルノコ、日立「C8FSB」。

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            床に据えて送りローラーと一緒に使うことが多い。
            主に、幅のある材を直角に切るときに使う。
            幅が30センチまで対応しているので、重宝していて、頻度は高い。

            卓上マルノコ、マキタ「LS1500」。

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              こんな古いものを使っている人は少ないだろう。
              昭和も昭和、かなり昔の型になる。
              で、このマルノコ盤、4寸角材をいっぺんにズバッと寸断できるので、その折にはとても重宝する。
              っていうか、それ用に揃えているようなもの。
              今は、工房に据え置いてだいたいは使用しているが、4寸角を引き回す現場になると、出動していく。
              ただ、めちゃめちゃ重たい。
              運ぶだけで疲れる勢いだ。
              最近、新しく刃を新調したので、切れ味はバツグン!!


              プレーナー(自動カンナ盤)、日立「P100FC1」。

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                木工、大工作業には欠かせない。
                電動カンナの据え置き版。
                工房の中では一番よくお世話になっている機械かも。
                ただ、大きなものなので、値段も張るし、置き場所がないとつらい。
                100キロ以上あるものなので、持ち運びはできない、据え置いて使用するが、下にコマがついているので、使わないときはボクは隅っこの方にしまっている。
                カンナ作業のほかに、「かねだし」っていって、直角を正確に出してくれるカンナも付いているし、この機械は絶対いるよなあ〜。

                帯ノコ(バンドソー)、日立「B503」。

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                  この機械もかなり古いものになるが、まだまだ現役のバリバリの働き者。
                  長めの材料を縦に挽きたいときに使う。
                  この機械も大きなものなので、据え置いて使用する。
                  やはりボクは、下にコマをつけて移動できるようにしていて、使用しないときは隅っこにいっといてもらう。
                  この工房の中では、3メートルくらいまでの材料がマックスになってしまうかなあ〜。


                  マキタのテーブルソー「2703」。

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                    主に木工作業の時に使用しているテーブルソー。
                    テーブルの下から、ニョキッと刃が突き出る。
                    細かな正確な作業を必要としている材料の縦挽きのときや、45度の角度で材料を切りたいときなんかに使うことがが多い。
                    ローラーが付いている自作の台に据えつけているので、移動も可能。
                    欲を言えば、もう少し立派なテーブルソーがあるといいなあと思うんだけど、置き場所がもう限界なので・・・
                    まだまだこの機械にもお世話になりますっ(まだまだ新しいし)


                    ハツリ(電動ハンマ)、マキタ「HM0810」

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                      コンクリートを剥がすときに使う。
                      っていうか、コンクリートのハツリ作業には絶対要る。
                      っていうか、それ以外の用途では使わない。
                      これでも一番小型のタイプになる。
                      場所場所によって、先っちょをとんがってるのとか、幅の広いものとかに代えながら、作業を進めていく。
                      結構好きな作業のひとつ、ただしかなりの騒音で結構な近所迷惑になる・・・。
                      ガガガガ〜、ババババ〜って感じ。

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