残土処理。

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    三寒四温っていうにはまだちょっと早いんでしょうか。

    昨日と一昨日は暖かったですね、春爛漫な陽気でした。

    そして今日、まとまった雨。

    まあどうでしょう、2月はまだ始まったところで大変な寒さの季節のはずなんですが、そのあたり、今年は暖冬とのことであまり寒さは感じられませんね。

    それでも東北以北ではドカ雪の地域もあるとかなんですね。

    さて、いよいよ整地作業が始まりました!!

    って、このしょっぱなの作業が恐らくすべての工程の中での再重労働作業になるかと思われますね・・・。

    残土処理。

    ダンプやトラックが入ってこれない裏庭っていう場所になるので、手段はもっぱら一輪車。

    重機から一輪車に土を乗せて、表玄関側に止めてるトラックに積んでいきましょ~。

     

    こちらが表玄関側。

    軽のダンプが止まっています。

    一日だけレンタルしました。

    そこには歩み板。

    そうです、ここへ一輪車から積み込むんですね。

    土が乗る一輪車は重たいので、だいぶ助走が必要です。

    手前から少しずつスピードをつけて、歩み板は小走りで一気に駆け上がるっ!作戦。

    まあご想像通り、そんな楽な作業ではありません・・・。

     

    2トンダンプとかのレンタルも考えたんですが、地面から荷台までの高さが結構あるので、そこへ一輪車で上り下りするのはかなり大変かなと思いまして・・・。

    軽ですので積み込める量はホント少ないですが、まあそのへんはボチボチとやっていきましょ。

    積んで開けて、積んで開けて、ひたすらこの往復です。

    また、ダンプまでの距離もそこそこあったりで・・・

     

    これが限界。

    これ以上はちょっとやめときます、ボクは。

    もっと高く積みたいのもやまやまですが。

    荷台の上で一輪車も回転させて降りて来たいし。

    しかし、超オンボロのダンプだなぁ。

    このダンプ、ホントにボロで、運転席超レトロだし、エンジン音半端なくうるさいし、アイドリングの回転数に波があって、「おいおい、止まったらアカンよ」って感じ。

    なので、土もこのくらいの量で丁度いいかも。

    坂道なんてホント登らなくてすごい遅いんです、2速ぐらいでウワ~ンって高回転で。

    いやあ、タイのチェンマイに走ってるクルマを思い出しながら運転してました、とさ。

    懐かしいなあ~って・・・。

    って、タイで運転した訳ではないですが・・・(バイクは運転したなぁ、楽しかったよな、あの時・・・)。

     

    何回往復したことでしょう、10往復は軽く超えてる。

    実は毎日ずっと軽トラで作業を繰り返していましたが、今日だけこんな感じでダンプをレンタルしてますっ。

    一日だけ文明の利器を借りよう~って。

    開ける作業が断然ラクチン。

    当たり前ですね、レバーひとつ。

    軽トラでの開ける作業はこれまたエライっ。

    角スコップやジョレンなんかでエッサエッサ。

    ほらほら~、まだまだ~、やっと半分~、なんです・・・。

    土って重たいですからね~

    あ、ここは友人の畑で、なんと残土が有効に利用されていくのでした。

    そもそも畑になってた立派な黒土ですので、捨てるには忍びないことですもんね。

    距離的にはちょっと遠いですが、幸いにも再利用してもらえて土が喜ぶのでボクも有り難いです~

    是非とも使ってくだしゃれ~~

     


    重機が登場!!

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      設計士さんと詳細を詰めてまいりました、8坪の「ザ・ヨガハウス」。

      市の窓口に確認申請することになるのですが、なんともモタモタ気味。

      ここからは役場との折衝が続くことになります。

      この辺りはかなり地域差が見られるのでしょうが、ここのエリアでは他の業者の皆さん、随分と待たされるようです。

      (やることが遅いのかな、それとも丁寧なんでしょか・・・)

      そしてボクも随分と待たされましたが、やっとのことで建築確認が無事おりまして、いよいよ工事着工とあいなりましたですっ!!

      写真の青くスプレーしたところをこれから床掘していきますっ

      整地作業ですっ!!

       

      この場所は主屋の裏庭に当たる土地になりますので、表玄関側からクルマや大きなものなんかが入れない環境なんです。

      整地するのに手では到底無理ですっ

      ですので重機を確保するのが必要になるのですが、表からは回してこれないので、向かいの柵越しから搬入してもらうしかないんですね。

      ユニックで重機を吊って、搬入してもらう作戦ですっ

      ということで、搬送屋さんに相談して現場を見てもらった結果、アームをかなり傾けないといけないので、4トンや6トンクラスのユニックではトラック自体が傾いてしまう恐れがあるとのことですっ

      で、搬入当日、現場にやってきたのは10トンクラスの大きなユニック。

      ひえ〜〜っ

      で、そこに乗っているのはなんとも可愛らしい小さな小さなユンボ君。

      こんな大きなトラックが必要??って感じに見えますっ

      なんだ、このアンバランス。

      この柵を乗り越えて重機を搬入してもらうのですが、隣のこちらはレストランの駐車場だったりするんです。

      お邪魔することは事前に許可は取ってありますので大丈夫です〜

       

      わ〜、重機が吊られていく〜

      こんな場面を見るのは初めてだったので、ボクは結構楽しんですますっっ

      そういえば大学生の頃、オフロードバイクで林道を走破している途中に森林伐採の現場に遭遇して、伐採した木が道を塞いでいたために、行く手を阻まれたことがありました。

      そのとき、現場のおっちゃんが、「吊ったるわ〜〜」って言ってくれて、最寄りの場所までバイクを吊ってくれたことを思い出しておりました、とさ。

       

      さすがですね。

      重機が無事にこちらの庭までたどり着きました。

      08クラス、レンタルの中では一番小さなタイプの重機です。

      その小ささに、やっぱ可愛らしいですね。

       

      高々8坪ですので、この重機で十分です。

      さあ、早速始めていきましょ〜

      整地の開始ですっ

      ここの土地はその昔、そもそも畑として長い間使われておりました。

      ですので、表土にはふくよかな黒土が敷き詰めてあります。

      何とも立派なすぐに畑に使えそうな黒土。

      建物を建てるためには、この黒土は取り除く必要がありますので、もったいないですが「処分」ってことになります・・・。

      誰か要りませんかぁぁ〜


      プランニングと地質調査。

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        日当たりのよい空き地。

        向こうに見える柵までですので、ぐるっと20坪ほどありますでしょうか。

        手前側は子供用の遊び場となっているので、大きな遊具があったり、人工芝で地面を養生してたりしてて、奥の方では家庭菜園的に畑に利用されている空き地です。

        違和感のある大きな三角形は、プラ製の子供用ジャングルジム!?ですっ

        実はこの空き地、すぐとなりに立派な主屋があって、ここはその裏庭にあたります。

        随分と立派な裏庭。

        で、こちらの主屋にお住まいのご家族、奥さまはヨガの先生。

        今は主屋の中にあるお部屋の一室を利用して、ほぼ毎日、お教室をされています。

        大人気なんですね。

        部屋の広さやレッスンできる人数とかの関係もあって、もう少しまとまった大きさのお教室が欲しいとのことでした。

        そこでこの空き地の登場、ここにヨガ教室専用の8坪の小屋を建てることになりました。

        じゃあ~ん、ここに、「ザ・ヨガハウス」ですっ!!

        ここの建物では、今流行りのエアリアルのスタイルでヨガが出来る予定です。

        8坪の大きさで計算上、6名の方がハンモックでブラブラできるようになりますっ

        さあ、どうなることやら。

        がんばるど~

         

        早速設計士さんと打ち合わせ。

        図面をメールでやりとりしつつ、ヨガハウス全体を煮詰めていってみます。

        これは、こちらの修正希望箇所を赤で書いてみたりして、メールで転送するとこ。

         

        出来上がりのイメージとはずいぶんとかけ離れているんですが、模式的にザっと表すとこんな感じ。

        なんか質素な無機質の図ですね。

        実際の仕上がりの材質はもっとマットでモコモコしてる塗り壁だったりするんですが、そんなイメージデータがないもので・・・。

        簡易的にこれをもって、奥さまに説明いたします。

        屋根も6寸勾配ですので、もう少し急な感じかな。

        高さももう少しあるかも。

         

        ここの敷地、とても地盤がゆるいらしいんですね。

        それもそのはず、この辺り、昔は海の底だったエリアで、結構ふにゃふにゃとのこと。

        この辺り一帯がそうなんですかね。

        っていうより、こちらの市内ではどの辺りでも、どこともそんな感じなんでしょうね。

        うちもそうなんでしょう。

        おとなりの主屋も、新築する際にこれでもかって杭を打っていたらしいです・・・(奥さま曰く)

        そんでもって念には念を、です。

        あらかじめ地盤調査をすることにしますっ

        基礎をどうするかは最重要ポイント。

        基礎を石基礎にするか、布基礎かそれともベタ基礎か。

        それを決めるのはやはり数字ですね。

        「数値」という客観的なデータをとるために、地質調査会社に依頼。

        さすがにこれはボクには無理です。

         

        「スウェーデン式サウンディング試験」というやり方で調査してもらいました。

        後日、調査結果を冊子にて郵送。

        やはり軟弱地盤でしたね。

        本来、住居を建てるためには地盤改良が必須ってことですね。

        ズブズブです。

        ですが、一言で地盤改良といっても、どんな方法をとってもそのコストは莫大になります。

        相談した結果、今回は諸々の地盤改良は割愛することに致します。

        とても予算には合いません、って感じですね。

        平屋ですし、住居ではありませんし、屋根の材料もなるべく軽いものにしますので、ベタ基礎で頑張ってもらいましょ。

        ということで、ヨガハウス、いよいよ着工。


        浄水器のフィルター交換。

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          すっかり新年が始まりましたね。

          昼間は日差しがあって比較的暖かくすがすがしい天気がつづく今日この頃ですが、朝晩の冷え込みはさすが冬真っ只中です。

          今年も大きな病気や災害がなく、日々を淡々とやっていけるようなお仕事にそこそこ恵まれて、合間合間に旅行やレジャーなんか非日常のストレス解消的な楽しみなんかがあったり、そんな穏やかな生活が続いたらいいなと思う次第です。

          さて、実は20年ほど前から、浄水器のメンテナンスの仕事を細々と続けていたりしています。

          っていっても、そのころ一時販売していた経緯があって、その時のお客さんだけだったりするのですが。

          ですので、ほんの小遣い程度のものなんですよね。

          半分以上のお客さんは既に取り外してやめちゃっていますが、それでもまだご愛飲頂いてる方がいらっしゃるのです。

          浄水器と一言で言っても、今どきはいろんなタイプがありまして、有名どころではいろんなメーカーから出ているアルカリイオン浄水器だったりシーガルフォーやアムウェイだったり、蛇口にポコッと取り付ける簡易タイプもあればアンダーシンク型の本格的なものもあったりです。

          よくは知りませんが、水道メーターの近くに挟み込んで磁気で水質をよく!?して、家中の水道をにいい水に変えるなんてのも聞いたことがあります。(ほんまかいなと思いますが・・・)

          要はピンキリってことです。

          で、ボクが当時から扱っているのは、逆浸透膜タイプの浄水器。

          特に逆浸透膜本体は「メンブレン」とか「RO」って呼ばれています。

          逆浸透膜タイプも今はいろんな海外アジアメーカーが参入してますが、まだ当時はアメリカ製しかなかった気がします。

          ですので、ボクが扱っているのはアメリカ製。

          で、こんなやつです。

          なんと馬鹿デカイ代物。

          もうこの販売会社は現存していないんだろうか、米ニンバス社製。

          カウンタートップタイプで、今のおうちのキッチンにはとても大きすぎでして邪魔になること間違いなしですね。

          もちろん今は販売されていません。

          すでにアメリカはカウンタートップ型の逆浸透膜浄水器から手を引いたとのことですし・・・。

          同じカウンタートップ型では現行品のはもっともっとコンパクトになってます。

          見栄えもそこそこいいですし。

          逆浸透膜タイプの浄水器は浄水を溜めておくタンクが必須なのですが、その点、これのタンクはとても大きいのでその部分に関してだけは重宝するのです・・・

          先程も言いましたが、今までの20年くらいの間に、ボクが関わらせて頂いているお客さんはだいぶ減りました。

          それでもなお、まだご愛飲頂いている方がいらっしゃるので、ちゃんとお世話しなきゃって思います。

          ボクは今でも、安心安全な水を供給するのには、このタイプ以上のものはないと思っています。

          末端で悪性の物質を防御できるのは逆浸透膜タイプが一番なんじゃないかなと思います。

           

          水道水にはいろんな不純物が溶け込んでいますが、それを結晶化して可視化することのできる電気分解補助の簡易装置。

          なんとなくの目安でしかないですが、結晶化して析出した色で不純物の種類を判別するというものです。

          久々にこれを登場させる機会がありました。

          こちらのおうちでは茶色っぽいものが沢山出てきましたが、水道管の鉄さびが原因なのでしょうか。

          短時間の間ですごい量の析出が見られました。

          日本の水はほとんど軟水ですし、もちろん水の中にはいろんなものが溶け込んでいます。

          人間に必要なものもありますから、「析出=悪い水」という訳ではありません。

           

          それでは中に入っているフィルターの交換をしていきましょう。

          左右のツメを外して、カバーを兼ねる水を貯めるタンク部分を持ち上げ、取りあえず床に置きました。

           

          中にはフィルターが4本装着されていまして、今回そのうちの2本を交換いたします。

           

          交換する前処理フィルター。

          上からカーボンフィルターと中空糸膜フィルター。

          中空糸膜フィルターである程度大きめのゴミを取り除き、カーボンフィルターで塩素なんかを取り除きます。

          ここまでの過程が、いわゆる「浄水」です。

          消耗品ですので、定期的に交換する必要アリです。

           

          ボクは、上記の前処理フィルターは1~2年で交換して、逆浸透膜本体はだいたい5~7年くらいで交換するようにしています。

          一番怖いのは水漏れ。

          LEDの懐中電灯をあてて、念入りにチェック。

          ホースとコネクタの接続部は特に注意、今まで何回も引き返すことがありましたからね。

          ボクが伺うお客さんは、すべて10年以上使い続けて頂いてるおうちです。

          パッキンも消耗品、10年選手になるとどうしても交換の必要も出てきます、その辺りはもちろんサービスで。

          同じように、次のおうちに向かいましょ。

          こんな感じで今日は4軒のおうちを訪問してきました。


          養鶏場に分電盤をつけました。

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            12月だというのに、また随分と気持ち悪いくらいの温かさが続いています。

            寒いのも嫌ですが、寒くなるべき季節なのに寒くなってくれないのも嫌な感じですね。

            勝手な話。

            結局わがままなわけなんですね。

            そう、いつなんでもどんな場面でもそうですが、独りよがりな自分勝手なわがままはなるべくしないでいたいと思ってます。

            そうはわかっていても、知らないうちにそういう考えや振る舞いをしてしまってたりしますよね。

            で、それに気づくことが大切。

            恥ずかしかったなあってあとになって自分を戒める自分がいることが大事。

            ですよね。

            って、なんの話なんですか。

            さて、以前ポールまで電気の引き込みが完了していた養鶏場。

            まだ養鶏場自体は選手さん夫婦のセルフビルドによる建設途中でしたので、とりあえずポールまで引き込んでおきました。

            三相電源と単相電源をポールに取り付けたボックスまで引き込んでまして、あとは事務所スペースが作られてから事務所内に引き込みましょかっと話がまとまってました。

            ですのでしばらくは、ポールに取り付けてる外付けボックスから電気を延長コードで伸ばしながら使っていただいてました。

            さてこの度、ようやく事務所スペースが形になってきたとの連絡を受けまして、事務所に分電盤を取り付けるべく、必要な資材を準備しますっ

            さて作業当日、車に必要な道具・資材を積み込み現場に出かけます。

            片道一時間余り、現場に到着します。

            わぁぁぁ、鳥さんがいる〜

            何か月か前は全然ヒヨコだったヒナたちが、すっかりにわとりさんでした。

            まだ卵を産むまでには成長していないみたいですが、いよいよその時期も近いとのこと。

            えさにも十分にこだわって、理想の卵が出来るように飼育環境にもとてもこだわってるこちらのご夫婦。

            たまごちゃん、早く出荷したいですね。

            さて写真は、その飼育棟のすぐ脇を引き込みポールからず〜っと伸ばしてきた白いPF管。

            電線をポールから事務所棟までずう~っと引っ張ってきてます。

            打ち合わせの結果、電線は埋設しましょうってことなんですね。

            この2本のPF管の中にそれぞれ電線が入っているってわけでして、分電盤までず〜っと転がしていきます。

            VVF38Φx3ケーブル、何十メートルもこの管の中に電線を納める作業はなかなかの重労働ですっ

             

            ポールから伸びてきたPF管はいよいよこちらから事務所に入っていきます。

            一本が黒くなってますね。

            白いのがなくなってしまって、在庫にあった黒いのを継ぎ足して使わせていただきましたっ

             

            ここは事務所内。

            分電盤取付用に型枠を拝借。

            現場にあるものを使わせていただきます。

            型枠に開口を設けそこから電線を引き込み、分電ボックスを取り付け。

            左側が単相用、右側が三相用。

             

            まずは単相用の盤から作業を進めましょ。

            主幹ブレーカーに取付できるように、電線の先に圧着端子をセット。

             

            圧着端子、セット完了。

            とりあえず作業用で差し込みコンセントを一つすぐに使えるように、1回路分のVVF2.0x2ケーブルを出してますっ

             

            続いて三相用のボックス。

            40アンペアの漏電ブレーカーから30アンペアと20アンペアのサーキットブレーカーを並列につなげて出してます。

            今後、それぞれ三相用の機械、撹拌機とチョッパーとを使用する予定です。

            今はまだ機械は未到着。

             

            事務所内の盤が取り付けられまして、今回は作業終了。

            実はこの作業はひと月以上前に完了してますので、今頃は順調に養鶏場として運営されていることと思いますっ。

            バンバン出荷してるんでしょうかねっ

            このあと、ご自身で養鶏場内への電気設備とかタイマーとかの工事も頑張るっておっしゃってましたっ

            さて、どんな感じになってるのかなぁ

            これから寒くなってくるし、にわとりさんたちは元気なんでしょかぁ

            また近々遊びに行かせていただきますね~~!!


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